外壁塗装現場リポート・おい川塗装店BLOG

外壁塗装、屋根塗装など住宅塗装の現場からのリポートです

蕎麦打ち職人の神様

2013年12月23日 (Mon)

最高の手打ち蕎麦の味を求めて

手打ちそばでは右に出るものなしと称賛される高橋邦弘氏の「雪花山房」について紹介しています。

連休を利用して、広島まで片道800kmを超える道のりを走破し、最高の手打ちそばを求め、今朝帰ってきました。
高橋氏の手打ちそばを食せるのもこれがラストと思い、強行突破で行ってきました。

開店前の店の様子
AM9:00頃の様子・雪の中、開店前から駐車場はこの混雑です
名前を記帳して順番を待ちます 本日は300名で打ち切り
名前を記帳して順番を待ちます 本日は300名様で打ち切りとのことです
もりそばの様子
メニューは「もりそば」のみ
もりそばの様子
店内の様子・2枚オーダーする人が多く、中には3枚の人もいました
長笹集落の様子
「雪花山房」のある北広島町長笹地区の集落の様子
広島市と浜田市の中間の山間部で冬季は雪が降ります

アクセス 北広島ICから車で30分。
道案内板は小さく、見落とさないよう注意が必要です。

高橋邦弘氏 現代蕎麦打ちの祖と言われた片倉氏に弟子入りし、そばに合う水を求めて東京から山梨に移転、その後2001年広島の山村に移転。
地元で蕎麦打ち教室を行ったり、入門者への指導の傍ら週末のみ、自ら打つそば店を営業している。
詳細はHP・翁達磨を参照ください。営業日は事前に確認が必要。

注) 現在は大分県に移転され、会員のみの完全予約制になっています。杵築達磨

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